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公式実戦2(韓流ETS最新傾向LC+RC1000)のL全問正解(2回目)を達成した。
今年の8/2以来の4ヵ月ぶり。再開時に一番悪かったのは公式問題集No.6として解いたTEST3。
最初の全問正解達成までの周回数も一番多かった。
自分が間違えやすい問題が多いのだと思う。
まだScriptは未確認。
DictationしたらScript確認できるというルールにしているので、これからDictationをして行って、
Scriptを確認し、次の再開時にはミスがないようにしたい。
公式実戦2全問正解2
・Part3・4
 先読みは問題No.読み上げ時間に設問のみ・後読みなし
 解答しながら問題文シャドーイング 
 解答は会話・トーク中および終了後すぐ
 解答終わったら早送りしてすぐに次の問題を開始
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2014.11.29 / Top↑
千本ノック6の全問正解を達成した。
昨年12月に全問正解以来1年ぶり。
2周で全問正解(21回目)。
時間がかかりすぎているので、もう1回やったら1問マークミス。
なので更にもう1回追加。

千本ノック6全問正解
*全文読み

次の通勤時間教材は
千本ノック5
2014.11.28 / Top↑
千本ノック7の全問正解を達成した。
前回は今年7/31の15周目で、再開初回(16周目)は何と15ミス。
しかしながら結局3周で全問正解。スピードが遅かったのでもう1回解いたら、マークミス。
千本ノック7全問正解
*全文読み

次の通勤時間教材は千本ノック6
2014.11.26 / Top↑
第195回TOEIC公開TESTを受験した。今年はこれで最後のテスト。
会場はいつもの山の上の大学で、300人収容の階段状大教室に受験者140人で後ろの方
ラジカセだが音響の問題なし。

4KIC29メジャー
L
Part2聞き取りはできたが、5個ぐらいは確信がない。
今回はPart3・4全て完全先読み(設問・選択肢全部読み)できた。
それでもいくつか間違えている感じ、
特にPart4最後の問題が全然聞き取れなかった。

R
Part5終了14:00、Part6終了14:06、SP終了14:36、DP終了15:01塗り絵はなし。
SPの最初の問題で引っ掛かってリズムが悪くなった。
 Article2問もしっかり分量が合って大分時間がかかった。
DP最後のParkingの問題は2つの文章が共にフォームの様で、どこを読めばいいのか、
 最初面食らった。
NOT問題は全体で1つだけ。

大きく崩れることはなかったが、900点は行ってない気がする。

ここ2ヵ月は殆ど既解き済み模試のLの復習だけといっていい。それもここ最近はTOMATO2
や最新傾向(公式実戦2)といった易し目の教材。
新規は公式Vol.6のTEST1と今朝試験前にやった韓国公式のVol.5 TEST2のみ。
案外それで十分だった気がする。

今年のLの失敗は、本番での先読みが不十分だった点と思う。練習で先読みしないのは
負荷をかける意味で悪くないが、全くしないのでは、本番でうまくできない。
後は本番の精度を上げることが必要で、今まで中々できなかった、「全問正解後にDictation
してScript確認」というプロセスを確実に実現したい。

結局、「新規模試、特にハイレベル模試の量だけをこなす」という今年の勉強方針は誤り
だったと言っていいだろう。
ただ、L特にPart2の聞き取れる範囲の拡大とか、Part7本文の一発読み取りのコツとか、
見えない成果はあった気はする。要はペースは落として、必ず復習することだ。
未解き模試はほぼ残っていないので、次の購入を思案中。
2014.11.23 / Top↑
公式問題集Vol.6のL全問正解を達成した。(Script未読)
TEST1 4周目
TEST2 5周目(公式実戦2の通算では7周目に全問して以来12周目 )

本番試験では、目一杯先読みするが、模試では先読みしない方針だが、最近の本番の不調を
考え少しやり方を変えた。
前にやっていた、問題No.読み上げ時間の間の設問部分先読みを最近模試解きでしなくなって
いたので、再開した。
問題文読み上げ終了ですぐ次の問題に先送りして、設問解答時間の余りでの先読みはしない
方法は前と同じ。
2014.11.22 / Top↑
文法特急2の全問正解を達成した。
記録では前回これを解いたのは29周目2013/11/9で、途中終了。過去に全問正解の記録はなし。
再開初回(30周目)は5問ミスでスタートしたが、まさかの5連続ミス1で、結局37周目でやっと全問正解。
本の目標時間を全てクリヤ。
文法特急2全問正解
*全文読み
全130問なので平均13.7sec

次の通勤時間教材は、千本ノック7。
2014.11.20 / Top↑
公式問題集Vol.6の初回が終了した。
公式問題集Vol6

中身は韓国ETS既刊の日本語解説版で、TEST1はPrep Book、TEST2は最新傾向LC+RC 1000
(公式実戦2)のTEST3である。公式実戦2は持っているので、TEST1のために\3024払ったような
もの。高すぎて躊躇したが、公式と名が付く以上どうせ買うはめになると思い購入した。

結果はTEST1:L16・R11ミス、TEST2:L14・R14ミス
Rの読む量が本番より短いように思うので、この本のレベルは本番以下かもしれない。
それでこの結果では、今度の公開は悪い結果が予想される。

TEST2は前回、Lが2014/8/2に7周目で、Rが8/5に8周目で全問正解したものと全く同じ。
それが初見レベルの正解率に戻っている。
結構話の内容は覚えているので、むしろ初見時の力もないと言える。
公式実戦2の全TESTのL・Part5・6は公開試験までにやり直しておきたい。

勉強方法が悪いことの明確な証明になり、方法を変えるべきなのかもしれない。
しかし自分に興味のわかない方法だと、結局勉強自体やらなくなってしまう気がする。

公式問題集Vol6結果
・Part3・4
 先読み・後読みなし 解答は会話・トーク中および終了後すぐ
 解答終わったら早送りしてすぐに次の問題を開始
・Part5・6
 全文読み(Part6は3つ目の設問以降の文は除く)・全問解答、目標時間(Part5:16分、Part6:6分)との差を記録
・Part7
 全文読み、先読みなし、目標時間オーバーは打ち切り(目標時間は大問ごとに1設問1分で設定)
2014.11.16 / Top↑
文法特急の全問正解を達成した。
記録では前回これを解いたのは17周目2013/9/28で、全問正解はまだ達成していなかった。
再開初回(18周目)は6問ミスでスタートしたが、結局23周目でやっと全問正解。
第1章以外は本の目標時間クリヤ。
第1章の著者の目標タイムは1問当たり10.9secなのでハードルが高い。
文法特急
*全文読み
全118問なので平均11.7sec

次の通勤時間教材は、文法特急2。
2014.11.15 / Top↑
通勤時間にやっている、900点特急の全問正解を達成した。
2013/10/27に31周目で全問正解以来1年ぶりに10/20スタート。
32周目は何と14ミスまで後退。
36周目で全問正解。
900点特急全問正解
*全文読み
全130問なので1問平均16.4sec。

次の通勤時間教材は  文法特急。

2014.11.05 / Top↑
TOMATO AT
TOMATO AT のL全問正解を達成した。(Script未読)
初見ではひどかったが、割と素直な問題が多い。
5周で全TEST5ミス以内まできたのですぐ終わると思ったのだが。
手こずったのは
TEST1 No.20 席をとったぐらいでwonderfulを使うとは。
TEST3 No.25 coodinator はhome sickのためいなかった。(意味不明)
⇒メガドリルを立ち読みしてやっとわかった sickでhomeにいた。
TOMATO AT L全問正解
平均7.4周
・シャドーイングしながら解答
・Part3・4 先読み・後読みなし 解答は会話・トーク中および終了後すぐ


次はTOMATO 2
TOMATO 2
2014.11.03 / Top↑

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