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第215回TOEIC公開テストを受験した。
申し込むのが遅かったからか場所は初めての山の上の私立中・高一貫校。
全部で500人くらい。教室には40人でラジカセ。真ん中の一番後ろだが音量は十分。
風邪ひきが数人いて、隣の女性が鼻をすすり続けているので気になったが、
試験中は止まってくれて助かった。(ただLの途中で盛大に消しゴムを使いだして、
気が散って3問まったくわからかった。)

試験を受ける度にどんどん難しくなって、前に受けていた試験と全く別のものを
受けているように感じる。
LのPart1ですでに2問不明。バックをキャリングしているのとスカイスクレパーが
オーバールっキングしているのをえらばなかった。
Part2-4も全然自信がない。10問ぐらいは全く不明がある。
RはPart5で15分,Part6で10分。相当間違っている。
Part7は17問塗り絵。解いたものも全く自信なし。
さすがにこれだけめちゃくちゃなら700点台だろう。
もう撤退すべき時がきたのかもしれない。
とりあえずスキーシーズンなので4月まで受験はしない。
その間に勉強習慣が回復するか、様子を見て決断しようと思う。

今回は就職の心配がなくなって、毎日早く帰って勉強に集中できる予定だったが、
仕事が終わらず、早く帰れなかった。それに加えて、2度寝の習慣がついて、朝
ぱっと起きて勉強できない。6時すぎに起きでLを1setがやっと。休日も寝続け
ぐせがついて、たいしてできない。

Hackers2の進捗は、Lは残りの6set全問正解まで10周ぐらいやった。
しかし、前に全問正解した4setをやったら再び間違い多数。新規なら30問間違いの実力。
Rは10set手を付けたが2周程度で、間違いや時間切れ多数の状態のまま。
ただし全部全問正解にもっていっても、恐らく本番はできないかもしれないのが、
TOEICの勉強の難しい所。

今回Lは前回よりやったわりに本番がダメだった。傾向があってないのか、量がたりないのか?
Rは塗り絵は多数だが、途中で思考停止にならずに最後までできたのは、若干の
回復が見られた部分。しかしながらまだ遅すぎる。その上手を付けた部分の精度が悪すぎる。

平日は朝にLR1set。休日は新規模試LR5set以上やる習慣を取り戻せば、一度はできたのだから、
再び900点を目指せるはず。そこまでいかなくても、新規模試を1か月で仕上げるくらいにもって
いければ回復の希望があると思う。韓流本に再び投資するか?
それとも、他の人が推奨するように新しいものに手を付けずに、暗唱の道を試してみたほうがいいのか?
負荷が少ないように思うのだが。

 
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2016.11.21 / Top↑

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